阪大と協栄産業 非破壊ハンディスキャン開発

大阪
 大阪大学産業科学研究所の千葉大地教授と協栄産業(東京都大田区)は、コンクリート内の鉄筋を可視化によって確認できる、ハンディサイズの鉄筋スキャナを開発し、1月28日に大阪市内で会見を行った。

このコンテンツの続きをお読みいただく為には、ログインが必要です。