壊すことは次のまちづくりの第一歩 大阪府解体工事業協会

大阪
●大阪府解体工事業協会(1月28日)  名和祥行代表理事は、昨年10月に閉幕し現在解体工事が進む万博会場のパビリオンについて「壊すことは次のまちづくりが始まる第一歩だ。

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