総務省の労働力調査 建設業は50代就業者が4万人増

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 総務省が発表した労働力調査(2025年平均)によると、建設業の就業者数は前年比1万人増の478万人だった。年齢階層別に見ると、35~49歳が4万人減少し、50代が4万人増加した。

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