東浦町 於大のみちと調和した郷土資料館へ

中部
 東浦町は、2026年度に郷土資料館(うのはな館)の長寿命化を計画しており、当初予算案に事業費4452万円を計上した。工事は10月からの着手を予定している。

このコンテンツの続きをお読みいただく為には、ログインが必要です。