Top記事詳細富士市 清水ケ丘団地の解体を26年度にも静岡2/19 05:45スクラップブックへ保存印刷 富士市は、2026年度にも、耐用年数が経過している清水ケ丘団地の解体を計画している。 団地は1955年に建てられた、鉄筋コンクリート造2階建て延べ1131平方㍍の建物(3棟24戸)。敷地面積は2334平方㍍。 跡地活用は未定で、今後方針をまとめていく方針。 所在地は入山瀬722。設計は直営でまとめる。