建設業労災1月 死傷35人、死亡1人 東京労働局管内

東京
 厚生労働省東京労働局がまとめた管内の労働災害発生状況(1月末時点速報値)によると、建設業では1月に35人が休業4日以上の労働災害で死傷し、うち1人が死亡した。

このコンテンツの続きをお読みいただく為には、ログインが必要です。