稲元興業 松の木から「こもまき」を取り外す

神奈川
 稲元興業(秦野市、森孝司社長)は3月21日、冬に行った「こも巻き」を水無川沿いの松の木約30本から取り外した=写真。  こも巻きは、松にわらを巻く伝統的な害虫対策。

このコンテンツの続きをお読みいただく為には、ログインが必要です。