日建連 CN推進方策を改定 排出削減目標を引き上げ

中央
 日本建設業連合会(日建連)は「カーボンニュートラル実現に向けた推進方策」を改定し、施工段階のCO2排出量を2035年度に60%削減(13年度比)する、新たな目標を設定した。

このコンテンツの続きをお読みいただく為には、ログインが必要です。