Top記事詳細横浜市建築保全公社 ASP活用工事を建築2500万円以上に拡大神奈川4/1 05:00スクラップブックへ保存印刷 横浜市建築保全公社は、情報共有システム(ASP)を活用する工事を拡大した。これまで予定価格5000万円(税抜き)の建築工事を対象としてきた発注者指定型の案件について、2500万円以上に引き下げる。