建設業の不法就労者 4000人が強制退去 入管庁

中央
 出入国在留管理庁によると、2025年度に不法就労の事実が認められ、退去強制が決まった外国人1万3435人のうち、建設作業者が4011人と29・9%を占め、農業従事者の5227人に次いで2番目に多かっ

このコンテンツの続きをお読みいただく為には、ログインが必要です。