名港管理組合 長期構想を策定 次世代エネ関連の拠点形成目指す

中部
 名古屋港管理組合は、2050年ごろを目標年次に名古屋港全体の将来像を示す「長期構想」を策定した。今後の施策の方向性として、多機能なロジスティクスハブの形成など14項目を設定。

このコンテンツの続きをお読みいただく為には、ログインが必要です。