大阪市3局26年2月工事成績
大阪
大阪市3局(建設局・都市整備局・水道局)の2026年2月の建設 工事成績評定結果によると、豊嶋電工の「駒川地下道照明設備更新工事」(建設局)が78点でトップだった。
全113件の平均点は73点。各局の平均点は、建設局が72・1点(11件)、都市整備局が73・4点(83件)、水道局が72点(19件)。
建設局は豊嶋電工に次いで三菱化工機・日揮JVの「令和7年度 舞洲スラッジセンター脱水分離液処理施設整備工事」が76点で2位だった。
都市整備局は芦田工務店の「海老江西小学校外壁改修その他工事」が78点で1位。橋詰電気工業所、木村電気工業、日本エレベーター製造、三昌、テイク、中川エンジニア、長尾工務店、タメゴエンジニアリングがそれぞれ77点で続いた。
水道局のトップは、城北水道の「津守2丁目200mm配水管布設工事」と高知建設の「【西】配水設備修繕工事(R6)」が75点で並んだ。
77点以上の10件は表の通り。
※全件の一覧表を電子版に掲載
