「良質なサ高住」整備を補助 住戸面積25㎡以上が条件

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 国土交通省は、「サービス付き高齢者向け住宅整備事業」への応募を開始した。2026年度からは、各住戸の床面積が25平方㍍以上の新築物件などの「良質なサ高住とすること」を補助の条件とする。

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