インフラ老朽化対策 「安定財源」「当初予算化」を主張 財政審

中央
 財務省は4月23日、財政制度審議会の分科会を開き、インフラ老朽化対策を重点的・安定的に進めるため、「安定財源を前提に当初予算で見通しを持って着実に進めていくことが必要ではないか」と問題提起した。

このコンテンツの続きをお読みいただく為には、ログインが必要です。