東武 鉄道事業に655億円

東京
 東武鉄道は2026年度の鉄道事業設備投資額を総額655億円と見積もった。前年度に比べ31%の増。鉄道立体化でとうきょうスカイツリー駅付近、春日部駅付近、大山駅付近の工事を推進。

このコンテンツの続きをお読みいただく為には、ログインが必要です。