受注者7割が金利収支マイナス 設計変更協議の円滑化を 日建連調査

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 日本建設業連合会(日建連、押味至一会長)のアンケート調査で、近年の金利上昇に伴う立替金の増加により、受注者側の金利収支がマイナスになっている現場が69%に上ったことが分かった=グラフ参照。

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