異形棒鋼 製造コストの上昇止まらず 経済調査会調べ

東京
 異形棒鋼の価格は、SD295・D16で1㌧当たり11万円(東京②)と前月比2000円の上伸。  主原料である鉄スクラップが年初より1万円程度上昇していることに加え、人件費・電気料金も高騰。

このコンテンツの続きをお読みいただく為には、ログインが必要です。