3月の労働時間は2%増 小規模建設業 県調査

神奈川
 小規模建設業(事業所規模5~29人)の3月分の総実労働時間は168時間となり、前年同月と比べ2%増加した。神奈川県が実施した勤労統計調査で明らかになった。調査対象の全15産業で最も長い状況を更新。

このコンテンツの続きをお読みいただく為には、ログインが必要です。