大沼建設社員らがアダプトロードを清掃

静岡

清掃活動のようす

 大沼建設(森町、大沼賢吾社長)は、しずおかアダプトロードプログラムに基づく道路清掃活動=写真=を行った。活動は2日間に分けて実施し、社員14人が参加した。  対象は新東名高速道路森掛川インターチェンジ南側、県道掛川天竜線に沿う延長約1㌔の歩道。インターチェンジ付近は交通量も多く、通学路としても利用されている同路線の環境を整備するため、草刈りやごみ拾いを実施した。  同社は今後も継続的に清掃活動を行っていく。