国・資材団体が情報交換 流通回復も価格高騰に懸念

中央
 国土交通省は6月30日、建設資材の安定調達に向けた関係団体との意見交換会を開いた。国交省は中東情勢の影響を巡り、原油やトルエン、キシレンの代替調達が進展し、流通が回復しつつあると説明。

このコンテンツの続きをお読みいただく為には、ログインが必要です。