県東部建設 神辺水呑線事業化で橋梁部の調査・設計など着手

岡山
 広島県東部建設事務所は、神辺水呑線延長約2・1㌔(明神町~曙町)の事業化により本年度、費用対効果分析や橋梁部の調査・設計に着手する。

このコンテンツの続きをお読みいただく為には、ログインが必要です。