26年上半期の首都圏投資用マンション 供給1位は横浜市南区

神奈川
 不動産経済研究所(東京都新宿区)の投資用マンション市場動向調査によると、2026年上半期(1~6月)に首都圏で最も供給戸数が多かったエリアは、348戸の横浜市南区だった。

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