建設業7月末労災 死傷、前年と同数 死亡が半減

東京【2026/08/24 東京版に掲載】
 厚生労働省東京労働局がまとめた管内の労働災害発生状況(7月末時点速報値)によると、建設業では今年7月末までに451人が休業4日以上の労働災害で死傷し、うち5人が死亡した。

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