中規模水道事業体の9割 「長期的な経営継続困難」

中央
 総務省の調査によると、各地域で中核となる給水人口5万人以上の水道事業体の約9割が、今後20~30年の経営について「現状のままでは継続は困難」と回答した=グラフ参照。

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