大阪
現場の言葉の壁を解消、多言語翻訳サービス「QRトーク」が普及
ワンミニッツ(東京都港区)の現場特化型多言語コミュニケーションインフラ「QRトーク」が、朝礼・KY活動・安全教育といった現場コミュニケーションの中核業務で活用されている。
注目の建設技術・工法・サービス等、各社のプレスリリースを掲載しています。
ワンミニッツ(東京都港区)の現場特化型多言語コミュニケーションインフラ「QRトーク」が、朝礼・KY活動・安全教育といった現場コミュニケーションの中核業務で活用されている。
エコモット(札幌市中央区)、GRIFFY(東京都千代田区)、村本建設(大阪市天王寺区)の3社は、配筋検査ARシステム「BAIAS」において4月30日から斜め配筋の計測機能を実装した。
建設関連のソリューション事業などを手掛けるインターシステムズ(横浜市都筑区、長谷川宏美代表取締役)は、大規模修繕の現場と管理をつなぐクラウドサービス「SurveynoteX(サーベイノートクロス)」
リード技建(兵庫県尼崎市、古川恵久代表取締役社長)は、移動可能避暑室「クール・シェルター魁」の予約販売を開始した。
エービーシー商会(東京都千代田区 )は、シンク一体型手洗いカウンター「ラピードフレキシブルシンク」シリーズに大型タイプの「フラップLL」=写真=を加え、販売を始めた。