応援!2025大阪・関西万博

~えがく、つくる、たのしむ~ <リンク集>

2025年4月13日、大阪市の夢洲(ゆめしま)で大阪・関西万博が開幕した。
国を挙げて取り組むこの一大イベントの成功に向け、企画・整備・運営に携わる多くの人たちにより、万博会場がどのようにえがかれ、えがかれたデザインがどのようにつくられ、つくられた会場をどのようにたのしむことができるか。
創造力や技術力を結集した会場施設を紹介する他、万博に関わる人たちへのインタビューなどを通じて、未来社会を照らす万博の魅力、そして未来への入り口となる建築の魅力を伝える。
<10月号>

<10月号>

2025大阪・関西万博の紹介, 横山大阪市長に聞く、会場・パビリオンの見どころ, 一周約2kmが一つに 大屋根リング上で記念式典

<11月号>

<11月号>

藤本壮介会場デザインプロデューサーが語る大屋根リング, 伝統と最先端の技術を駆使、大屋根リングの現場技術者に聞く, 1026枚のCLT・羽目板パネルを配置、日本館の現場技術者に聞く

<12月号>

<12月号>

最も緑の多い万博に ランドスケープデザインディレクター忽那裕樹氏, ボロノイ構造、アンモナイト、西陣織、ガンダム…、工夫凝らした13の民間パビリオン, 「折り紙天井」で日本の技術と文化を表現 1月の開業目指す夢洲駅

<1月号>

<1月号>

万博首長連合澤井宏文会長に聞く 大阪・関西万博への取り組み, 多種多様な海外パビリオン, 「幸せの都市」を共に描く 「未来の都市」パビリオン

<2月号>

<2月号>

開幕まで残り数カ月、髙科淳・2025年日本国際博覧会協会副事務総長に聞く「整備は着々と進む」, シグネチャーパビリオン さまざまな角度から『いのち』について考える, 期待の若手建築家が競演 個性豊かな発想が見どころ

<3月号>

<3月号>

「Dialogue Theater―いのちのあかし―」の建築設計を手掛ける周防貴之氏, 稲積崇万博対策副官に聞く 万博・夢洲の安全を守る「警備」の役割, 「感動は心に残り続ける」 吉村洋文大阪府知事, 作業所長と現場で働く人たちに聞く―EXPOホール(大催事場)