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日本膜構造協会が総会 川口会長を再任
日本膜構造協会は6月22日、2026年度通常総会を東京都内で開いた。任期満了に伴う役員改選で川口健一会長(東京大学生産技術研究所教授)や能村祐己副会長(太陽工業社長)を再任した。
日本膜構造協会は6月22日、2026年度通常総会を東京都内で開いた。任期満了に伴う役員改選で川口健一会長(東京大学生産技術研究所教授)や能村祐己副会長(太陽工業社長)を再任した。
レーベンホームビルド(東京都中央区)は6月11日、東京都内で2026年安全大会を開いた。協力会社から約200人が参加し、工事現場における労働災害の根絶を誓った。
日本コンクリート工学会は6月22日、第59回定時社員総会を開いた。任期満了に伴う役員改選の結果、東京大学大学院工学系研究科の野口貴文教授を新会長に選任した。
土地改良建設協会は6月22日、2026年度の定時総会で押味至一会長が退任する役員人事を決定し、総会後の理事会で蓮輪賢治氏(大林組副会長)=写真=を新会長とすることを承認した。
日本建設業連合会(日建連、押味至一会長)は、7~9月を「2026年夏季・作業所閉所推進強 化活動」と定め、作業所の閉所と8月中旬の連続閉所の設定を会員企業に要請した。